イラストレーター秋山亜軌の日記を中心としたブログです。イラストレーターとしての活動報告をはじめ、美術や映画、音楽の話、興味のある出来事など、幅広い話題を独自の意見を絡めて執筆しています。

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本を読もう。

最近、本を読む機会が増えました。これはすごくいい趣味だと思います。寝る直前のちょっとの時間でもできることだし、何かを考えるきっかけになる。テレビとかインターネットとかで情報収集をする人、人とのコミュニケーション、会話などで情報を得る人、いるけれど、本を読むっていうのとはまた違うと思うんです。テレビやインターネットの情報はどうしても通り過ぎていってしまうものというのがあって、そこまで直接的に入ってこないですね、それで会話で情報を得るという人は、どうしても限られた情報になりがちです。そしてあまりこれもあとになると覚えていないと思うんです。本ていうのはあまり押し付けがましくはないですね。読みたくなければ読むのをやめればいいし、好きなところまで読めばいいし、わからなければ何度でも読み返せる。自分の手でページをめくるし、媒体との距離感が近い。インターネットってなぜか情報との距離がある気がするんです。遠隔操作というか、違いを上手く説明できないけど。それで本を読んでない人って、自分の意見がないことが多いように感じます。たぶん、意見とか思想っていうのは前もって考えていないと出すべきところで出ないんだと思います。それで意見も浅かったりする。知識だけではなくて知恵も与えてくれるのが本だなあ、なんて思います。文章力というのも身に付くしね。この前言葉の勉強してたんですよ。あまり敬語が流暢じゃないので勉強しよう、と思って(笑)。変わった言葉を使うようにしよう、語感で気持ちいい言葉を使おう、なんて考えていたら、けっこう当たり前の言葉が使えない、出てこないってことが多くて。それで知ったんですけど、「気が置けない人」っていう言葉があるじゃないですか、気を許せない人って捉えがちだけど本来の意味は気を許せる人っていう意味なんだそうです。あと「情けは人のためならず」っていう言葉がありますが、これは情けをかけるのはその人の為にならないからやめよう、ではなくて、情けをかければいつか逆の立場になった時自分にも返ってくるのだから励ましてやろう、という意味になるそうです。誤解してました。けっこう知らない言葉ってありますねえ。
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  1. 2005/04/28(木) 17:21:49|
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尼崎脱線事故

尼崎の列車事故、すごかったですね。どこのチャンネルもあのニュースで持ちきりですね。僕昨日は面接で西武線に乗ってたんですけど、西部線の方では人身事故があって20分ダイヤが遅れました。それで帰ってきてあのニュースでしょ。びっくりしました。アルミ缶みたいに電車がぺしゃんこで、しかもあの車両は二番目なんですよね。先頭車両は、マンションの地下に吸い込まれるように見えない位置に潜り込んでいるそうです。なんとなくあの事件を見た時、9.11を思い出しました。故意かそうでないかという違いを覗いて、建物に乗り物が突っ込んでたくさんの命が失われたというシチュエーションがダブって。JR史上でも最悪な鉄道事故で91年5月滋賀県で起こった信楽高原鉄道の42人死亡を越えたのはこれが初ということです。JR西日本側の運転士は最初40メートルのオーバーランを8メートルと偽り、車掌と口裏合わせまでしたそうです。そのロスの時間を埋めようと速度を上げ、カーブで急ブレーキを踏み、車体は宙に浮き、脱線してバウンドしてマンションに激突。JR西は事故後、置石があったということを強調して責任逃れをしようとしました。置石で脱線した過去の事例もあるそうですけど、大抵の石は車輪の前についているスカートというもので吹き飛ばせるそうです。なんか僕はあの状況を見ると力がなくなっていく気がしました。たぶん、自分があの場にいても何もできなかったし、あの事故後誰に責任を追及しても、事故の究明をしても、亡くなった方々は帰ってこない。遺族の悲しみは癒せない。どうにもならないという事実を突きつけられたとき、人は無力だと感じるのだと思います。そして嫌なこととして、目を逸らしすぐ忘れようとする。こういった事故を見慣れて、過去の同じような事件とカテゴライズし、よくある風景とみなして記憶から抹殺しようとする。そういったことのないように原因の究明と、僕ら自身忘れないということに気を付けなくてはならないと思います。一方では死を希望して人身事故で亡くなる人がいて、また一方では死にたくもないし死ぬとも思ってない人が不慮の事故で亡くなっている。何かやるせなくなります。以下、わかっていることです。死亡者は1、2車両目に集中、運転士は過去に三度オーバーランや居眠りでミスをして訓告と注意を受けていたそうです。(現在運転手に生存反応はない。)識者は車体のもろさを指摘。JR西側は、車両は前後の衝撃に対応したもので、側面の衝突は想定外と主張。現場はレール脇に脱線防止用のガードが設置されていなかったこと、時速133キロ以上出さないと脱線しないといわれていることが明らかになっています。兵庫県警が強制捜査に乗り出し、速度などを記録したモニター制御装置を無傷で回収しました。これによって事故時の運転状況の解析が行なわれています。JR西の株価が下落しました。JR側は添乗指導の徹底を心掛けるとのことです。

  1. 2005/04/26(火) 22:41:42|
  2. ニュース|
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PRIDE GPミドル級観戦。

PRIDE GPミドル級をバーに見に行きました。店内は外人がたくさんいてビール飲みながらの観戦。家で見るのとは違って周りのお客さんたちの熱気がガンガン伝わって来るので面白かった。家でじっくり研究して見るのも好きなんですけど。今回の試合は全体的には間延びしてしまってイマイチだったと思います。判定が多かったし。でもきらりと光るものはそれぞれの試合にあったと思います。ショーグンの圧倒的な強さとかノゲイラのテクニックとか。あとやっぱり桜庭、吉田の試合は惹きつけられるものがあった。僕が日本人だからとかそういうのに関係ないところで、誰が見ても両者はおもしろいと思うんじゃないでしょうか。店の外人客が桜庭の入場で、あれは僕らも笑ったんですけど、それ以上に笑ってましたからね。やっぱり彼はあくまでプロレスラー。エンターテイナーとしての覚悟ができてる。向こうのお国根性丸出しがなんかダサく見えました。あっぱれ桜庭です。吉田もあと一歩だと思うんですけど、しぶといですね、シウバは。ランデルマンやランペイジももっと見たかった気がします。残念です。それにしても日本勢は厳しい。シウバ、ノゲイラ、ショーグン、新生ボブチャンチン、アローナ、オーフレイム、誰と当たってもキツイです。うん。僕はあくまでノゲイラ兄弟を押しますけど。ここは技が決まった時の感動が半端ないんですよ。外してもなにするつもりだったんだよ、おいって云えるとこが素晴らしい。そのあとおなかがすいたので餃子食べて客のおばさんと仲良くなりました。餃子めちゃくちゃうまかった。皮がすごくもっちりしてるんですよ。新宿二丁目の危ない通りを彷徨って帰ってきました。
  1. 2005/04/24(日) 00:33:54|
  2. 格闘技|
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新しい価値

ライブドアとフジテレビのニュースが話題になっています。それでどっちが勝ったの負けたのと連日放送されていますが、僕もちょっとこれには考えた事があって書こうと思います。まずはっきりしてる事は経済は基本的に自由競争なのでルールの抜け道を狙うのは当然で、日本の企業は何か起きた時の適応力と危機感を持っていないことが露呈したということだと思います。そうじゃなきゃ経済は活性化しないし、競争は起こらないですよね。堀江さんは好きじゃないけど、あの人はとりあえず現状に満足していない人ですよね。このままでいいや、と思っている人には何も変えられないと思うんです。日本の企業には今回のように親会社と子会社のねじれ現象をそのままにしているような矛盾がたくさんあって、古い体制が明らかにシステムとして現在成り立っていないのに残っているというものがあります。それは憲法に対しても同じ事が言えるけど、そういうものに警鐘を鳴らすには充分に意味があったのではないかと思います。政治家にはできないことってたくさんあって、そういう意味で堀江さんは評価できると思いました。株やM&Aなんかで知らない言葉もガンガン出てきて勉強になったし。それで意外だったのがライブドアを一番支持していたのは僕ら若い世代ではなくて50代の団塊の世代だったことです。バブルの幻想をダブらせたのかもしれないけれど、この世代の方たちって戦争を体験していないのに、教育上、戦争に一番嫌悪感を持っていて否応なしにアメリカの文化や軍隊を受け入れるしかなくて終身雇用を信じていてっていうイメージが僕にはあって、とても複雑な世代だと思うんです。かといって彼らはそういう矛盾を決していいとは思ってなくて、でも古い常識がもう洗脳に近い形で染み込んでいるから、自分たちには変えたくても変えられなくて、そういう意味での期待もあったのかなあ、なんて思います。何か価値が大きく変わっていくことに対しての期待。今の僕達の豊かな生活は団塊の世代ががんばってくれたおかげで成り立っていてそのことにはとても感謝をしています。けれど経済が発展していく中で一方では失われた環境や文化や伝統、技術があるのも事実。僕らの世代はその責任と代償の時代に生きています。ただ、そのためだけに生きているというのじゃ淋しすぎる。そろそろ僕達は新しい価値感を築いてもいいのではないか、そんなことを思います。
  1. 2005/04/22(金) 16:37:29|
  2. ニュース|
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井の頭公園にてフリマ。

先日、井の頭公園で花見兼フリマをやりました。ポストカードと古着を売りまして、売り上げはさっぱりだったんですけど桜は散り際もきれいでした。花見客もぐっと一周間前に比べて減って、朝早くから来たというのにあまり人がいなくてなんかがっくし。しかも露天禁止と言われ、いい場所をとったのに端の方に移されて、またがっくし。ただフリマやってる人たちは一向に消える気配はないから、警察と管理人とフリマやる人たちのトカゲの尻尾切りでそれがここはずっと続いてる場所。皆邪魔にならないようにやっているし、ゴミも出さないようにしているのに、なぜやってはいけないんだろう。町が活性化して楽しくなる事はいいことだと思うんです。それで現場の警察や管理人はそういうこともわかっているから、あまり僕らに強く言うこともないんですが、立場上放っておく事もできないという状況な訳です。行政が動いてくれないとどうしようもなくて、そういうのは渋谷や原宿でも同じなようです。石原都知事は芸術関係の発展にも大変力を注がれてるので期待しているんですけど、(なんかアート解放地区を作るとかそんな話は出たと聞いた事があります。)高齢化社会だから道が狭いと危ないとか、闇市みたいにいかがわしいもの売ったりする人が出たり中には後先考えず、ゴミだらけにする人とかもいるから難しいのかな、とも思います。この日はデッサンしながら、売り子やってたんですけど、外で木なんかをデッサンしていると一日の中で様々に光の変化で陰影が変わっていって、その一瞬の表情を捉えないといけないので、腕を磨くにはとってもいいなって思います。午後からは友達も来て、話のネタにはすぐ尽きたけど、お花見気分で、それなりに楽しかった。しかしポストカードだけだと厳しいです。もうありきたりだしね。原画もあった方が目を引いたんだけど、重かったのでやめたのです。次はもっと工夫を凝らして挑戦したいです。似顔絵描きとかやってみるかな。ki.jpg

  1. 2005/04/19(火) 16:39:06|
  2. フリマ|
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就職活動

なんと今日は就職活動の話です。今その真っ只中で、僕この年になって初めて就職活動らしいことしてます。なんとなく失業問題とか不況とかっていうのは理解していたのですが、実際やってみると本当に肌で感じます。実際厳しいです。なぜ今頃?というと僕の場合はなから企業に頼る気っていうのがあまりなくてですね、自力で絵で生計を立てられるようにしたい、というのがあったんです。それで作品のプロモーションと受注というのを行なってきたんですが、食べていくっていうのは、まあ、まず無理。いや無理じゃない人もいるけど僕は無理。今のままでは無理。それに気付くのに三年もかかったんですから。ホントに。まず僕には色んな楽しいことを切り捨ててまで絵を描く自制心やマジメさが無い。それに人見知りで、自分からコネクションを作っていく自主性も行動力もない。それじゃ自営業では成功しない。自分のいいところを探して自分のウリってなんだろうって履歴書とか描いてると本当に頭かしげて悩むんですけど、圧倒的に駄目なものが多いから、自信持つって云ってもねえ・・・。かといって絶望的とも思ってないんです。落ち込むとか嫌になるとか、そういうのは本当に簡単で、誰にもできるじゃないですか。逆に今まで好きなことやりたい放題やってきたし、苦労ならいくらだって背負って立とうじゃないの、と思っています。好きなことやってきて回ってきたツケなら後悔はないんですよ。若いんだし、これから先、僕は人生飽きないでやっていけるかがスローガン。今まで以上に楽しくて充実したものがあるのか見てみたい。とにかく玄関口は広めにとってあります。どんな仕事が僕のためになるかわからないので、興味のあることはなんでも吸収したいしやりたいです。もし僕という人間に興味をお持ちの企業様がいらっしゃいましたら、ぜひぜひお声をかけてください(笑)。もうこちとら仕事に飢えてますから。ガンガン働きますよ。
  1. 2005/04/15(金) 06:22:14|
  2. 日記|
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花見のあと

先日花見をしたんですが、僕と友達は朝の六時から二人で場所取り。前日は二時間しか寝ていません。他の仲間がくるまで六時間待ち。漫画喫茶で仮眠という手もあったのですが、温かかったし、桜もキレイだったのでゴミの中から使えそうなものを拾って机を作ってデッサンをして待つことに。二人とも今から会話するとあとで話すことなくなるよ、とかいいながら、お互い集中してデッサンしてました。僕は木の絵(桜じゃない。)友達は靴の絵。全く桜と関係なかったんですけど、近くでおばちゃん同士がケンカしてるのを俯瞰で眺めたり、おなかがすいたら近くの喫茶店にホットドッグ食べに行ったりしてました。仕事の話とかたくさん興味深い話が聞けてすごく参考になりました。ポートフォリオは外国では一年くらいかけて本のようにかなり分厚いしっかりしたものを作るんだよ、ポートフォリオを作る専門の会社もあるくらいだよ、とかそんな話も聞きました。その後再び花見をしながらデッサンして、友達は4B濃いわア、とか僕に白髪増えたなあ、とか言って話もだんだんサイクルしてきたんですけど、案外早い六時間でした。それで最初に女の子が二人来て、いつも料理作るような子達じゃないんだけど、花見の時はミラクル起きるもので、おにぎりやらから揚げやら作ってきてくれて、なんかラッキーでした。やっぱ手料理ってなんか温いですね。いいもんです。あっ、それでこの花見よくわからない花見で、普段仲間じゃない仲間の仲間みたいな人(よくわからんな。)とにかく知り合いの知り合いみたいな人も来て、すごくごっちゃだったんですけど。僕すんごく人見知りしてました。なんか酒の勢いで仲良くなるにはあまり酔ってなかったし、話やすい子としゃべってた気がします。それから夜になるまで人が入れ替わり立ち代わりでせわしなく飲み食いしてたんですけど、夜になると眠すぎて、号泣してました(笑)。それから、仕事組が途中参加しまして、二次会で飲み屋に行って、その辺であまり僕の記憶もないんですが、その飲み屋の階段を友達と肩組みながら歌いながら降りてったあたりまでで記憶がなくなってます。気付いたら家に着いてました。それで僕の友達が解散十分前に頭打って病院に連れてかれたというのを後から聞いて驚きですよ。アホやなあと。その友達は毎回花見で何かやらかすんですよ。皆さん花見はいいし、キレイだし楽しいけど、飲みすぎには注意してください。まあとりあえず、僕の友達はもうしばらくアルコールは控えると云ってました。そのあとで僕はヨハン、とか関羽にはなれなかったとかすっとぼけてましたが、まあ後遺症ですかねえ。
  1. 2005/04/13(水) 22:49:00|
  2. フレンドシップ|
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最近見たいい映画。

今、春らしい絵を描いているのですが、これがかなり途方もない細かい作業で、時間かかってます。目も疲れます。最近アールヌーヴォー風の絵を連続で描いてるんですが、果たしてこのスタイルは自分にあっているのか疑問を感じずにはいられない。たぶん自分自身でも違うな、と思ってるんですね。やっぱり僕の絵は自由奔放でなんぼのもんだな、と。ただ、日々これ使えるわ、と気付くことがたくさんあり、内容もよくなってきていて、たぶん今描いてるものが一番厳密にアールヌーヴォーしてると思う。桜が咲くのが例年に比べ、非常に遅いので助かってます。だいぶ出遅れると思うけど、なんとか春の間にUPできそうです。フォトショップで描いているんですけど、デジタルの可能性っていうのにも少し希望が持てました。しばらくアナログで絵を描いていたので、もっとデジタル使っていこうって思ってます。面白いアイデアが思いついているんで。それでいきなり話変わるんですけど最近見た映画でよかったものがあるので書いておきます。「家族ゲーム」「ラブアクチュアリー」「キッズリターン」。家族ゲームは誰にでも勧める映画じゃないけど面白かった。結構古い映画なんですけど、かなり新しい笑いで前衛的な演出の映画です。最後の晩餐みたいな構図の撮り方とかラストの衝撃(笑撃?)とかおお!って思った。どうみてもギャグなんだけど、全体的にシリアスな雰囲気で話が進んでいくのがブキミです。松田優作がなぜあの役をやったのかわからない(笑)。ラブアクチュアリーは、そうそうこういうの見たかったっていうような映画です。すごく大勢の登場人物が絡んでくるラブストーリーなんだけど、それぞれのエピソードがとても素敵で、かわいくて、素直にいい映画と思いました。最近の大どんでん返しの映画には飽食してたので久しぶりに気持ちいいツボをついてくれた映画でした。これは誰にでも勧めたい。いい映画です。キッズリターンはたけし映画にしてはとてもわかりやすくてシンプルでたけしの映画は苦手って人でも楽しめると思います。男の友情っていうのをとても的確に表してますね。ぶっきらぼうでばっさり斬った感じの骨太な空気がたけし映画にはいつもあってそこが好きです。
  1. 2005/04/05(火) 02:32:14|
  2. 映画|
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